« 2004年10月31日 | Top2004年11月02日 »

最新記事【2004年11月01日】

『水いぼとは?』

伝染性軟属腫ウイルスの感染により、直径1~3mmくらいの水を含んで真ん中がへこんだ白または透明ないぼが、主に胴やひじ、ひざの裏にできます。

6歳くらいまでの子にできやすく、痛みやかゆみは伴いません。

皮膚が乾燥していると出やすく、伝染性が非常に強いので、つぶすとほかの皮膚について、だんだんと数が増えていきます。

引っかいてしまうと、ほかの子にウイルスが飛んで伝染することがあるほか、プールや水遊びでも伝染することがありますので、注意する必要があります。

発症した初期の段階で、受診することをお勧めします。

免疫ができれば自然と治りますが、この免疫ができるには数ヶ月から1年くらいかかります。

子供の保険大丈夫?

子供の保険に入っていないと、大きな怪我や病気の時に後悔します。

しかし、子供の保険と一言で言っても多くの種類があって選ぶのに困ってしまいます。

そんな子供の保険の種類をコンパクトに説明してくれているのがコチラのサイトです。→【子供の保険比較】

スポンサードリンク


スポンサードリンク

更新履歴